筋肉少女帯オフィシャルブログ「筋少の大ブログ」

蔦Qちょこっと解説11「アデイインザライフ」
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そして発売になりました筋肉少女帯ニューアルバム「蔦からまるQの惑星」
「蔦Q」ラストソングは、霊媒やエクトプラズムなどが登場しながらも、基本的には、楽しかったライブを名残惜しむかの歌詞内容となっています。
きっとライブでは「ツアーファイナル」「トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く」同様の、さようならありがとうまた来てくださいね〜用楽曲として効果があるでしょう。
でもライブラストソングが3曲もあるって、どんだけ名残惜しいんでしょうか。
ま、名残惜しいですものね。
個人的には、「新人」「シ―ズン2」そしてこの「蔦Q」で再結成3部作完結、との感慨があります。
ツアーはもちろん「蔦Q」からの曲が中心となります。
新譜のツアーとはそういうものです。
聴きこんで来ていただけたなら、さらに終演が名残惜しいライブになることと思います。
よろしくお願いいたします。


2010-06-02 22:03 この記事だけ表示
 
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